2026年10月01日
開催日時
令和8年10月28日(水) 13:30~16:20(予定)
定 員
なし
対 象
・人事・人材育成に興味・関心のある自治体職員
・当センターと連携協定を結んでいる地方公共団体
・当センターと関わりのある地方公共団体
・職員研修所や市長会・
町村会の方等、人材育成・人事に興味のある方
・その他、当センターとの連携を考えている地方公共団体
対 象
今後5~10年程度の社会・行政・職場の変化を見据えながら、これから自治体職員に求められる力や、人材育成のあり方を全国の自治体職員とともに考えます。
講師や他自治体との対話を通じて、自団体の考えや課題を整理し、最後には、得られた気づきから「自分たちの組織でこれからできること」を考えます。
スケジュール(予定)
※内容が変更となる場合もあります。
10月28日(水)
13:15~ ZOOM入室可能
13:30~13:40 オープニング
13:40~14:00 講義
テーマ:「社会の変化に対応する未来志向を考える」(仮)
講師:箕浦 龍一氏
14:00~16:00 壁打ちトークセッション
16:00~16:10 「自分たちの組織でこれからできること」の検討・共有
16:10~16:20 総括・まとめ

(一財)地域活性化センター シニアフェロー
テレワーク・ワーケーション官民推進協議会(観光庁) 初代会長
立教大学特任教授
元総務省職員。元総務省職員。総務省時代には、オフィス改革やワークスタイル変革、 若手の人材育成に取り組み、2018年の人事院総裁賞(職域部門)を受賞。
中央省庁での職場改革等の実績を背景に、マネジメント研修を全国各地で実施。
2017年の日本行政学会では「機動力の高いナポレオン型管理職」として紹介される。
2018年には、中央省庁初となる中央省庁と基礎自治体との短期交換留学も実現するなど公務部門の若手人材育成にも取り組み話題となった。
※登壇希望の方は9月25日(金) 17:00までが締め切りとなります。
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