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- 2月号 施策推進のためのナッジ理論の活用
2月号 施策推進のためのナッジ理論の活用
【特集】施策推進のためのナッジ理論の活用
<表紙>和歌山県みなべ町「日本一の梅の里」
月刊「地域づくり」
冊子をご希望の方は、以下のフォームからご連絡ください。
◆巻頭エッセー
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成田空港の「第2の開港」と物流・産業拠点の形成に向けて 熊谷俊人(千葉県知事)
◆基調論文
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ナッジの基本 竹林正樹(青森大学客員教授)
◆事例
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特定非営利活動法人北海道行動デザインチーム 行動デザインで地域・社会課題の解決に貢献 倉野健人
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東京都狛江市 職員による自主研究グループで業務改善 田所 究
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神奈川県横浜市戸塚区 ナッジを活用した市税口座振替利用促進 大内康平
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福井県福井市 職員の提案から生まれたナッジ・ユニット 梅田佳孝
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長野県塩尻市 ナッジ理論と広報は「相性抜群」 清水隆朝
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京都府京都市 ナッジ看板でタクシーの違法駐停車抑止 永田直也
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大阪府堺市 環境分野に特化したナッジ・ユニット 前川裕輔
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岡山県 ナッジ・ユニットを業務として位置づけ 日笠祐美子
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広島県 土砂災害時避難へのナッジ理論活用 宗貞孝太郎
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熊本地域医療センター(熊本県熊本市) 2色のユニフォームが定時交替後押し 岩橋由紀子
◆レギュラーリポート
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地方創生フォーラム in 福井村 ウェルビーイングを高める地域づくり
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地方創生実践塾 山形県鶴岡市 「食」×「地域活性化」 太下義之
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地域プロモーションアワード2025
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首長の思い たたら由来の世界農業遺産の町 糸原 保(島根県奥出雲町長)
◆グラビア
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都道府県漫遊【滋賀県】
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都道府県漫遊【高知県】
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手前みそですが... 【宮崎県西都市】
