アンテナショップ実態調査

当センターでは、平成21年度以降、都道府県を通じて「自治体アンテナショップ実態調査」を行っています。

アンテナショップとは?

自治体アンテナショップとは、単なる観光物産案内所ではなく、地域の総合情報を受発信するとともに、特産品販売施設や飲食施設等を設置している店舗です。

調査方法

調査は、以下の内容で行っています。

  1. 自治体が主体となって設立した施設(運営は民間企業等でも可)
  2. 常設施設であること。短期間(1年以内)で終了する営業は含まない
  3. 観光案内所・事務所機能のみの施設は含まない
  4. 東京都内にあるアンテナショップ
  5. 道の駅、直売所は含まない
  6. 毎年4月1日の状況
  7. 調査内容は、所在地、設立年、設立目的など

平成29年度報告

 平成29年度自治体アンテナショップ実態調査報告(平成29年1月11日)NEW!!

 
 ※1 P.2上部「調査結果の特徴」に誤りがありました。正しくは「福岡 久留米館」です。
 ※2 P.11 図12の三重県の矢印に誤りがありました。
 ※3 P.3 表2 日本橋とやま館の設立年月に誤りがありました。正しくは「H28年6月」です。
 お詫びし、訂正いたします。
 
 調査の詳細は「自治体アンテナショップ実態調査報告書」にまとめております。

 報告書の購入方法

 以下の事項を必ず記載し、メールでお申込みください。
 メール送信後、1週間経っても返事がない場合はお手数ですがお電話にてお問い合わせください。
 ①会社名・所属 ②名前 ③購入希望報告書年度・冊数 ④請求書宛名 ⑤送付先(住所・名前)
  申込先:soumu@jcrd.jp  担当:総務課
  ※別途、送料と払込手数料をご負担いただきます。
  ※冊子とあわせて請求書をお送りしますので指定の口座にお振込みください。
  ※現在、平成26年度版、28年度版、29年度版がございます。
 (平成30年3月14日発行 500円/部 ※『地域づくり』2018年4月号同封予定)

実態調査結果(概要)